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goghのパンの紹介

湯種のモチモチトースト

当社独自の湯種製法とは?

湯種のモチモチトースト

湯種とは、パン生地を作る前段階で、小麦粉の一部を熱湯で捏ね、小麦粉に含まれるデンプンを完全にα化させて置くことで、小麦粉に含む甘みを前面に引き出すことができる製法です。
その湯種に当社オリジナルな製法をもって、通常の倍以上の水分を加えて、湯種を再度、ご飯を炊くように炊き上げていきます。

独自の生地作り

独自の生地作り

パ ン生地を作る際にも、当社オリジナル製法の湯種を用いることと、水の加え方、生地の捏ね方も餅つき機を改良し作り上げた杵つきミキサーにより、この湯種モ チモチトーストの生地が出来上がるのです。出来上がった生地は、まるで雪溶けの雪を触っているがごとく、やわらかい雪そのものの感じがします。
そのやわらかい生地をじっくり発酵させてから、1個1個手で丸めて成形し型にいれていきます。型ごとホイロとよぶ発酵室で2次発酵をとり、その後、石窯で焼き上げてまいります。

独自の製法で生み出す美味しさ

湯種モチモチトーストは、食べると何これって?思うほど、スッと口の中で溶けていきます。パンというより、まるでお粥パンというぐらいのやわらかさです。
パンを自然に放置していても、2時間たっても表面はしっとりしていて、まったく乾燥しないままの状態です。油脂もお米のショートニングを少量しか使っていなので、味は小麦粉の味、そのままを感じることができます。

ゴッホの「つのパン」

ゴッホの「つのパン」

イギリスパンの生地を薄く薄く延ばして、手で巻いていきます。
薄く薄く延ばした生地はミルフィーユのように重なりあって、この独特の食感が生まれてきます。シンプルな味、だけどやめられない、止まらない、それが「つのパン」です。

牛肉ごろごろカレーパン

牛肉ごろごろカレーパン

オーナーの鹿島がカレーパンを極めようと2年半の歳月をかけて研究したレシピで作っています。
オー ストラリア産の和牛(品種)という牛ばら肉をじっくり煮込み、トマト、野菜をたっぷり使ってオリジナルのカレー粉、ルーで仕上げています。このカレーパン は全国にある、プロデュース店舗では、どこの店も売上第1位の神様的商品となっています。全国のお店がこのカレーパンが名物になったことで、メディアに取 り上げ、有名店舗になっています。
その元祖が、まさしくゴッホの牛肉ゴロゴロカレーパンです。

キング オブ クリーム

キング オブ クリーム

とろっと溶けるブリオッシュ生地に、生地量の1.5倍の自家製カスタードクリームを包み焼き上げています。
まず、これがパン?と思う、なんとも言えない食感、噛まなくても溶けるパン、そして天然バニラを使った濃厚なカスタードクリーム、パンが口の中から消え去っても、舌の上に少し残るクリームの味、その計算された技の効いたクリームパン、それがKINGという所以です。

メープルちぎりパン

サンプルイメージ

こんなパンあったらいいな!って考えたらこうなったというべき作品です。
みんな食べたくて、そして食べやすさからいうとダントツN01にくるのがちぎりパン。
そして、メープルシロップのたっぷりしみこんだ味は、まさしくパンケーキの味。
人気の秘密がわかったかな?

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